2013年07月03日

ペットの闘病





最近では、ドクターシナジー、ワンちゃん、ネコちゃんにも、ご利用頂いてます。


やはり、飼い主さんも、もう老齢だけど苦しむ姿だけは、見たくない!

とおっしゃり、針のない注射器で口に直接入れたり、フードに振りかけて食べさせたり…と工夫してくれています。


北海道のボルゾイくん

12才でしたが、クレアチンの数値が上がってきて、
腎不全状態になりました。

それで、ドクター飲ませたいということになり、


最初は、原液で40cc朝晩2回、飲ませ様子観ました。

でも、もうかなり状態悪く末期でおしっこもちびっている状態でした。


それでも、散歩は、行けているし、寝たきりにはならなかったそうです。


結局、2ヶ月半で亡くなりましたが、後から聞くと


クレアチンの値が13にもなり、通常は、0,2〜2のところ、既に死んでいる数値らしく今まで徐々に上がってきても身体が対応してたらしく、

先生も「生きてるのが不思議だ…」と言ってた位です。


多分、ドクターのお蔭だったと思います。


亡くなる前日まで散歩に行けて、苦しまず、眠るように逝きました。


とお礼の言葉を戴きました。


亡くなるのは、悲しいけれど、苦しむ姿は、誰だって見たくないですもんね。


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